働くママの時間術 馬場じむこブログ

事務職&著者である働くママの書評と家事効率化と好きなことのブログです (旧ブログ名 なんでも経理かあさんの読書と育児)

カテゴリ: お知らせ

雑誌、近代セールス誌連載『共働きの即戦力に!イクメンパパの育て方』
今回のテーマは、しつけの方法が夫婦で食い違ったらです。
ポイントは、自分とパートナーの「普通」は違って当然です。
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「察して」に続いて「普通は」もそろそろ我が家のNGワードにしたいなあと思う、最近。

最近、読んだ心理カウンセラーの大塚彩子さんのブログ記事もとても参考になりました。
お父さんに「弱い」と怒られた男子の皆さんは、時代の最先端かもしれない


花王の楽しい家事、応援サイト「マイカジ」にて、【コラム】家族の家事分担は、それぞれの得意分野が公開されています。
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我が家は夫が料理・主な買い物担当

夏休み中は学童保育があるため、お弁当と朝の送りがあったのですが、お弁当作成は夫、送りは私と分担できているので、夏休みゆえの消耗が少なくて済みました。

夫が作った次男の学童弁当

女だから、男だからこれをやるべきじゃなくて、あなただから私だからこれをするを考えると楽になっていきます。それをよしとしない周りの声もありますがそれは華麗にスルーで。

雑誌、近代セールス誌連載『共働きの即戦力に!イクメンパパの育て方』
今回のテーマは、家族の予定調整です。ポイントは、記憶力に頼るなです。
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一人で家に残せない年齢の子がいると、予定調整は本当うまくやらないと死活問題です。
過去に何度ブッキングで再調整になったか。

夫の携帯がやっとガラケーからスマホに変わったことで、我が家ではカレンダー共有からスマホアプリ共有が主になりました。Timetreeを使っています。
しかし、アプリが苦手な人がいる場合は無理にアプリ活用にしなくてよいかと。一番大事なのは、予定のブッキングや、お互いの予定忘れをなくすことだと考えています。



パパ&ママのお悩みを、コラムで解決するQ&Aサイト『パピマミ』での専門家インタビュー。

今回は一般社団法人ねっとワーキング理事 町田彰秀さんに、発達障害の親が、同じ親としての立場である
ペアレントメンターに相談できる制度について伺いました。

医師や心理カウンセラーといった専門家、園や学校に相談することが、ハードルが高い、関係がうまくいかないというかたは、こういった制度をまず利用してみるのはいかがでしょうか。

発達障害児の親は必見! 育児の相談ができる“ペアレントメンター”とは
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雑誌、近代セールス誌連載『共働きの即戦力に!イクメンパパの育て方』
今回のテーマは、子どもの発熱でどう乗り越える!?です。
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子どもの発熱で仕事に影響する問題。共働きでは大きなテーマでしょう。ポイントは問題を見える化して、冷静な話し合いです(もちろん、話し合いは子どもの発熱最中ではなく、平常時にできるとベスト)病児保育などの利用も考えたいですね!


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